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新人合同自主トレを視察する原監督(C)日刊ゲンダイ

【権藤博の「奔放主義」】 FAの人的補償で内海哲也(36)を西武に、長野久義(34)を広島に流出させた巨人が批判にさらされている。矛先は原辰徳監督(60)にも向いているようだ。3度目の登板となった今回、球団から編成面の権限も託されている。メディアでは仰々しく「全権監督」と報じられているから、 [全文を読む]

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