菊池雄星も苦労必至…メジャー「投球間隔20秒」導入の波紋

日刊ゲンダイDIGITAL / 2019年1月22日 12時0分

日本人投手には受難のシーズンとなりかねない。 米大リーグのロブ・マンフレッド・コミッショナーは、試合時間短縮のため、投球間隔を制限する「20秒ルール」の導入を決定。複数の米メディアが19日(日本時間20日)に報じたところによれば、今後は大リーグ選手会と協議し、早ければ今春のオープン戦から試験的に取り入れるという。 「20秒ルール」とは、

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