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(左から)上原多香子、島袋寛子、今井絵理子、新垣仁絵(C)日刊ゲンダイ

平成の時代に大ヒット曲を連発した「SPEED」のメインボーカル、島袋寛子(34)がこのほど、「きっかけは私だったと思う」と2000年のグループ解散劇についてテレビで振り返り、話題になっている。 1996年に「Body&Soul」でデビューして以来、リリースしたシングル17枚のうち「WhiteLove」など7枚がミリオンヒットを記録、CDなどの総売り上げ500億円を超えながら、わずか3年8カ月で活動にピリオドを打った。 [全文を読む]

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