記者に華奢な手を差し出し…葉月里緒奈に感じた“魔性の女”

日刊ゲンダイDIGITAL / 2019年3月20日 9時26分

青山佳裕【平成芸能界直撃の30年史】 平成7年、1995年2月に封切られた映画「写楽」はフランキー堺の企画総指揮の話題作だったが、殺到した芸能マスコミの目当ては主演真田広之(当時34)とヒロイン葉月里緒奈(同19)であった。この作品の共演をきっかけに付き合うようになり、フィリピンで映画のロケ中だった真田の元へと葉月が飛び、2泊3日でたまさかの逢瀬を楽しんでいたことが発覚したのだ。

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