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羽生結弦(C)日刊ゲンダイ

「手術してどうなる問題でもないし、大きく痛めてから、より簡単な衝撃でケガをしてしまう」 世界フィギュア2位の羽生結弦(24)が24日、エキシビション前に今季を振り返り、古傷の右足首についてこう言った。 羽生の右足首はすでにボロボロ。2012年、世界選手権の公式練習で捻挫して以降、 [全文を読む]

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