エンゼルス大谷は「骨に異常なし」も…打者専念で待ち受ける“死球禍”

日刊ゲンダイDIGITAL / 2019年5月22日 15時10分

エンゼルス・大谷翔平(24)は最悪の事態を免れた。 20日(日本時間21日)のツインズ戦で右手薬指に死球を受けたが、試合後にX線検査を受けた結果、骨に異常なし。オースマス監督は「いいニュース。早いうちに戻れるだろう」と軽症を強調した。 患部の状態次第では今後、投手としてのリハビリは大幅に遅れかねないものの、

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