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頼みの綱が…/(C)日刊ゲンダイ

打線のテコ入れは機能しなかった。 23日の阪神戦でヤクルトが泥沼の8連敗。中軸の山田哲人(26)を昨年6月以来の1番に据えたが、1点も挙げられないままチームはサヨナラ負けを喫した。 山田の四球数53は両リーグで大差のトップ。出塁率も同トップの.467。勝負を半ば避けられる場面も少なくないとはいえ、 [全文を読む]

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