大谷の打撃をエ軍首脳陣“放任”へ 凡打での助言が今季激減

日刊ゲンダイDIGITAL / 2019年6月17日 12時0分

エンゼルス・大谷翔平(24)が息を吹き返した。 16日(日本時間17日)のレイズ戦(セントピーターズバーグ)に「3番・DH」でスタメン出場し、4打数2安打1得点。日本人メジャーリーガー初のサイクル安打を達成した13日以来、3試合ぶりのマルチ安打で、打率を2割7分8厘とした。試合は5―6で敗れた。 大谷は五回、

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