6月は疲れのピーク…マリナーズが迫られる雄星休養の決断

日刊ゲンダイDIGITAL / 2019年6月20日 12時0分

これまでメジャー挑戦した日本人投手の多くは、1年目の5月から6月くらいまでに疲れのピークを経験しているそうだ。 日本のプロ野球のものより大きくて、滑りやすい公認球、中4日の登板間隔などが肉体に負担をかけ、肩肘を故障する選手も。ヤンキースの田中将大が右肘靱帯部分断裂で故障者リスト入りしたのは7月9日、

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