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吉本興業(C)日刊ゲンダイ

吉本興業11人、ワタナベエンターテインメント2人の計13人の芸人が謹慎処分となった“闇営業”問題。 闇営業自体は、事務所を通さない仕事のことを指し、昔から存在していた。芸人自身もそれをネタにするケースもあり、それは所属事務所と芸人との契約上の問題に過ぎなかった。しかし、相手が「詐欺グループ」という反社会的集団だったことで問題は深刻化。 しかし芸人サイドにも闇営業に手を出さざるを得ない事情があるという。お笑いプロダクション関係者はこう話す。 「通常、 [全文を読む]

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