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八村塁選手とフジテレビ(C)日刊ゲンダイ

「今年度、高視聴率が望める最後のキラーコンテンツだと期待していたんですが、結果は大惨敗でした……」 肩を落として話すのはフジテレビのスポーツ局の関係者。彼が嘆いているのは、5日に行われた「FIBAバスケットボールワールドカップ2019」の日本対アメリカ戦の視聴率。フジの独占生中継で、 [全文を読む]

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