2敗が5人で混沌…秋場所を制する力士候補と賜杯に近いのは

日刊ゲンダイDIGITAL / 2019年9月18日 12時0分

本命か対抗馬か、大穴もあるか。 2横綱1大関が休場中の大相撲9月場所。案の定、賜杯争いは混沌とし、誰が優勝してもおかしくない場所になった。 17日現在、トップを走るのは2敗の御嶽海(26)、貴景勝(23)、朝乃山(25)、隠岐の海(34)、明生(24)の5人。3敗の宝富士(32)、

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