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平遥国際映画祭のレッドカーペットに登場する清水崇監督(左から2番目)/(C)2020「犬鳴村」製作委員会

11日、中国・山西省で開かれた第3回平遥国際映画祭でホラー映画「犬鳴村」が上映され、記者会見と舞台挨拶に登壇した清水崇監督(47)が、映画の盗撮について苦言を呈し、話題になっている。 中国人ファンが監督に近寄り、上映中に録画した本編を見せながら「このシーンが好きです」と話しかけられ、登壇時に「中国では当たり前かもしれないが、日本ではあり得ない。 [全文を読む]

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