“単独3位狙い”C・キムにVさらわれ…日本人プロの深刻劣化

日刊ゲンダイDIGITAL / 2019年10月21日 12時0分

【日本オープン】最終日 あっけない幕切れだった。 最終日はツアー未勝利の塩見好輝(29)が、前日の残りを消化して2位に4打差をつける通算3アンダー単独首位発進。「平常心を保つことが出来たらコースに勝てる」と、14番まで首位キープ。 ところが終盤4ホールで1ボギー、2トリプルボギーと崩れて通算5オーバー10位に終わった。 塩見に代わってイーブンパーの堀川未来夢(26)が単独首位に躍り出たが、

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