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三陽商会が主力ブランド「ポール・スチュアート」で展開する婦人服売り場(松屋銀座)/(C)共同通信社

【プロはこう見る経済ニュースの核心】 ■「バーバリーロス」継続か まさに「バーバリーロス」とでもいったところか。基幹ブランドを失ったアパレル大手、三陽商会がもがき苦しんでいる。10月末には2020年2月期(決算期変更で14カ月の変則決算)が4期連続の営業赤字に陥ることを発表。業績低迷により、 [全文を読む]

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