羽生3年ぶりGPファイナルVに黄信号…大逆転へ封印の4回転ルッツ挑むか

日刊ゲンダイDIGITAL / 2019年12月6日 12時0分

フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナル(イタリア・トリノ)は5日(日本時間6日)、男子ショートプログラム(SP)を行い、3年ぶり5度目の優勝を狙う羽生結弦(24)が97・43点で2位。今季最高得点となる110・38点をマークした大会連覇中のネイサン・チェン(20=米国)に12・95点差をつけられて2位発進となった。

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