明石家さんまのwithコロナ アクリル板多用で変わらぬ饒舌の流儀

日刊ゲンダイDIGITAL / 2020年6月5日 9時26分

「世界史に残るほど時間があった」と、独特の表現で自粛生活を振り返ったのが明石家さんま(64)。ステイホームの号令の中、芸能の仕事がほぼストップしてしまっても意気消沈してはいなかったようで、自宅に5カ所ある窓のサッシをレールからすべて自ら掃除したりして過ごし、退屈しなかったとラジオで語った。

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