コロナ後の資産ポートフォリオは「金と食料関連を厚めに」の根拠

日刊ゲンダイDIGITAL / 2020年7月7日 9時26分

株式市場はコロナ後を見据えた動きになってきた。 「市場はコロナ感染拡大の第2波、第3波を警戒し、不安定な動きとなっています。業績を悪化させる企業の株価は冴えませんが、一方でテレワーク関連など、これまで埋もれてきた銘柄にスポットが当たっています」(株式評論家の倉多慎之助氏) 百貨店やホテルなどインバウンド関連や、

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