在阪メディア“矢野降ろし”も時間の問題…虎低迷と取材規制でイライラ

日刊ゲンダイDIGITAL / 2020年7月7日 11時20分

「このままでは商売あがったりですよ」 関西からは、こんな嘆き節が聞こえてくる。 4勝10敗でセの最下位に低迷する阪神。在阪メディアにとって、この人気球団が勝てば新聞が売れ、テレビ中継の視聴率も上がるが、低迷が続けばそうもいかない。 阪神OBが言う。 「今はまだ厳しい批判は少ない。球団が報道に対して厳しい姿勢を取っていることもあってか、

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