コロナショックで浮き彫りになった経営戦略の優劣 不況知らずの企業はこんなに

日刊ゲンダイDIGITAL / 2020年7月8日 9時26分

コロナショックは産業構造、生活スタイルを激変させる、と主張している。すでに、テレワーク(在宅勤務)は常態化(7割の企業が導入)しているが、住宅業界には大きな変化がみられる。 神奈川、東京など首都圏中心に住宅(戸建て)事業を展開するオープンハウスの5月の仲介契約件数は前年同月比43%増(4月は同39%減)となった。急回復だ。「コロナの影響はないの?」。実はテレワーク効果である。 家での仕事はペット(猫)に邪魔されたり、

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