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ヤンゴンにあるNLD(国民民主連盟)本部(撮影:リンニャントゥン)

2019年11月15日、ミャンマー・ラカイン州のイスラム系住民ロヒンギャ難民問題を巡り、アウンサンスーチー国家顧問やミンアウンライン国軍司令官など政府幹部がアルゼンチンの裁判所に告発されたことについて、ミャンマー政府が反発を強めている。同日、与党の国民民主同盟(NLD)の広報担当者は「告発には徹底的に反対する。 [全文を読む]

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