デュッセルドルフ駅に現れた斧男の恐怖。無理な難民受け入れが難民自身のメンタルにダメージか

HARBOR BUSINESS Online / 2017年3月20日 9時1分

「走れ!」 「逃げろ!」 3月9日夜、ドイツデュッセルドルフの中央駅が大混乱に陥りました。 列車から飛び降りた容疑者が、斧で無差別に次々と一般市民を切りつけ、被害者は9名。中には13歳の少女も含まれているとビルト紙が伝えています。 ◆パニックの現場に偶然いた筆者も恐怖体験 筆者は偶然にもこの日、

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