建設中に決壊したラオスのダムは、日本の資金によるものだった――韓国叩きに終始するメディアが報じるべきこと

HARBOR BUSINESS Online / 2018年8月21日 15時31分

◆ダム建設に韓国企業が加わっていたことで、韓国叩きの“燃料”に 今年7月、東南アジアのラオスで起きたダム決壊事故。メコン河の支流セコン川水系に建設中のセピアン・セナムノイ・ダムの貯水池に設置した補助ダムが崩壊し、あふれ出た膨大な水が下流の6の村を直撃。のべ13の村が浸水する大惨事となった。 現地報道によれば、

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