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El Comercio紙で報じられたフジモリ元大統領の現在の姿。

前回お伝えしたように、南米ペルーで10月3日、アルベルト・フジモリ元大統領(80)への恩赦が法廷で取り消されるという出来事があった。それから僅か1週間が経過した10月9日、ペルー共和国議会は75歳以上の男性で服役して3分の1以上が経過した者は自宅軟禁が許されるという法案3533条が賛成55票、反対30票、棄権2票で可決した。 [全文を読む]

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