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防衛省YouTubeチャンネルより

◆事態発生から1か月弱、膠着化した事態 2018年末の12/20に発生した日韓両国間における軍事的インシデント、「日韓レーダー照射問題」は、膠着化を著しくしており、日本国内において仲裁を期待されていた合衆国は現時点で仲裁には後ろ向きです。(参照:レーダー照射で泥沼化水面下の協議は…2019/01/07報道ステーション) また、今月14日にシンガポールで開催された実務者協議も不首尾に終わっています。 [全文を読む]

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