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もはや厚生労働省の役人を責めればいい問題ではない。 Mugimaki / PIXTA(ピクスタ)

統計不正が発覚して以降、政府の介入があったと思われる実態が明らかになるなど、異常な事態が進行している。 統計は国家の根幹であり、背おじの基本である。統計が不正確であれば、政策を誤り、政治判断を間違える。結果、国家は危殆に瀕する。 本日2月22日発売の『月刊日本3月号』では、こうした異常事態について、 [全文を読む]

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