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◆公取委への第二次集団申告 10月10日、セブン&アイがグループ全体での約4000人の人員削減、セブン‐イレブンの不採算店1000店の閉鎖・移転などを内容とする大リストラ計画を発表し衝撃を与えた。しかし、グループの上層部によるトップダウンの改革ではなく、コンビニ関連労働者の働きかけによって労働者自身の待遇改善を目指している労働組合がある。 [全文を読む]

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