【目黒記念・敗者の弁】武豊騎乗のボスジラは9着「スパッと切れなかった」

スポーツ報知 / 2020年5月31日 18時49分

◆第134回目黒記念・G2(5月31日、東京・芝2500メートル、良)日本ダービー終了後の東京競馬場の最終レースとして行われたハンデG2は、古馬18頭によって争われた。横山典弘騎手が騎乗した1番人気のキングオブコージ(牡4歳、栗東・安田翔伍厩舎、父ロードカナロア)が直線で馬群を割って差し切って優勝。

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