家事代行サービスは「家事をしすぎている日本女性」を救えるか?

ITmedia ビジネスオンライン / 2018年2月14日 7時51分

日本の女性は家事をしすぎている。女性の社会進出は進んでいても、家事の時間は15年間でほとんど減っていない。しかも負担の男女差は1:5と非常に大きく、「共働きでも夫は家事をせず、妻ばかりが家事をしている」という状態。子育て世帯の国際比較を見ると、日本の男性の家事分担率は世界最下位だ。 政府は「女性活躍」を推進しているが、

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