マツダ、「CX-5」など23万台リコール エンジン停止の恐れ

ITmedia ビジネスオンライン / 2018年11月9日 17時43分

マツダは11月8日、エンジン部品に問題があるとして、「CX-5」など計4車種23万5293台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。走行中にエンジンが停止したり、アイドリングストップが作動しなくなったりする恐れがあるという。 対象車両の製造期間は2012年2月~18年7月。CX-5のほか、

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