日本一の330メートル高層ビル、森ビルが着工 “超高層”は今後10年で大きく変化

ITmedia ビジネスオンライン / 2019年8月22日 15時1分

森ビルは8月22日、東京都港区の虎ノ門・麻布台地区に、高さ約330メートルの超高層ビルなどを建設する大規模再開発プロジェクトの詳細を発表した。330メートルのビルが完成すれば、完成予定の2023年3月末時点で大阪市の「あべのハルカス」(300メートル)を抜き、日本一の高さとなる。

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