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就活を巡る問題。学生にはコミュニケーション能力を求めるが……(写真提供:ゲッティイメージズ)

リクルートキャリアが就活情報サイト「リクナビ」の閲覧履歴をもとに就活生の内定辞退率を予測して企業に販売していた問題で、トヨタ自動車とホンダに加え、リクルートホールディングス、さらにはメイテック、三菱電機、京セラ、テクノプロ・ホールディングスなども購入していたことが分かりました。 いずれの企業も「採用の合否には使っていない」と説明していますが、「どこに住んでるの?」と聞くだけでも、個人情報うんぬんでタブー視される世の中だというのに、こと就活に関しては“のぞき見オーケー”とは。 [全文を読む]

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