テレワーク化を理由に給料下がった人、約3割に――連合調査

ITmedia ビジネスオンライン / 2020年7月1日 17時0分

日本労働組合総連合会(連合)が、新型コロナウイルス対策で浸透しているテレワークの実態を調査したところ、経験者の約3割が「テレワーク勤務を理由に給料が引き下げられたことがある」と回答した。テレワークで残業代支払い対象となる時間外・休日労働をした人の中には、申告しなかったり、しても認められなかったケースも一定数見られた。

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