Flash Playerの更新版が公開、未解決の脆弱性を突く攻撃が発生

ITmedia エンタープライズ / 2018年12月6日 14時16分

AdobeFlashPlayerの未解決の脆弱性がMicrosoftOffice文書経由で悪用されていたことが分かり、AdobeSystemsが2018年12月5日、FlashPlayerの更新版をリリースして対処した。 AdobeSystemsによると、FlashPlayerの31.0.0.153までのバージョンに、2件の脆弱(ぜいじゃく)性が見つかった。

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