金融庁、bitFlyerに業務改善命令 処分受け新規ユーザー登録を一時停止

ITmedia NEWS / 2018年6月22日 16時48分

金融庁は6月22日、仮想通貨交換業者bitFlyer(東京都港区)に業務改善命令を出した。顧客に対して実施が義務付けられている本人確認プロセスに不備があったという。同社は同日、内部管理体制強化が整うまで新規顧客の受け入れを自主的に停止すると発表した。管理体制の改善と顧客の信頼回復を急ぐ。 bitFlyerに対して金融庁は、

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