ボーズの「音のAR」を日本で体験した

ITmedia NEWS / 2019年7月12日 12時28分

米Boseが開発したサングラスとして話題になった「BoseFrames」(199.95ドル)は「BoseAR」と呼ばれる「音のAR」(拡張現実)を始めて実装したウェアラブルデバイスだ。第2弾として、今年5月には米国などでBoseAR対応のノイズキャンセリングヘッドフォン「BoseNoiseCancellingHeadphones700」(399.95ドル)が発表されている。

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