写真

米国務省によるSNSのアカウント情報提出を義務付け

米政府が「外国人テロリストから国家を守る」という名目で、入国者のSNS審査を厳格化している。新学期シーズンを迎え、米ハーバード大学の留学生が、SNSの交友関係を理由に一時的に入国を拒まれる事態も起きた。 米国務省がビザ申請者に対してSNSのアカウント情報提出を義務付けると発表したのは今年6月。ビザ申請フォームが更新されてSNSアカウント情報を入力する欄が新設され、 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング