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シューティングゲーム「ゼビウス」をプレイするAIロボットが、家電とIoT機器の見本市「CEATEC2019」(10月15~18日、千葉・幕張メッセ)のバンダイナムコグループのブースに展示されている。 段ボール製ロボットの名前は「キューゴロー」。昭和の時代を思い出させるどこか懐かしいデザインが特徴だ。一見すると、 [全文を読む]

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