コロナ禍で“ストーキングアプリ”利用が約2.7倍に DV加害者が被害者を監視?

ITmedia NEWS / 2020年7月10日 20時1分

ウイルス対策アプリの開発を手掛けるアバストは7月10日、スマートフォンの位置情報や内部の写真データなどを傍受するアプリ「ストーカーウェア」の日本での使用数が3月以降、1、2月と比べて2.65倍に増えていると発表した。新型コロナの影響で家庭内暴力(DV)が増えていることが要因の一つとしている。

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