「駐禁報告書」などを称するスパムメールが拡散 銀行やクレカの情報を狙うマルウェアとしてトレンドマイクロが注意喚起

ねとらぼ / 2017年5月19日 18時30分

主に「駐禁報告書」の件名で拡散されているスパムメールについて、トレンドマイクロが公式ブログで報告。ネット銀行やクレジットカードのアカウント情報を狙うマルウェアスパムとみて、注意喚起しています。 同社は5月14日から18日15時までの約5日間で、43万3000件のスパムを確認。旅行会社をかたるものや郵便局の配達状況を称するものなど、

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