「危険の研修こそVRの出番」 積木製作に聞く「研修用VR」ビジネスの現状

ITmedia PC USER / 2018年12月11日 8時5分

現状、VRはB2B市場向けの方が活発だ。一番分かりやすいのは、エンターテインメント施設や展示会、広告向けの「VRアトラクション」の開発だろう。だが、それとは別にビジネスの可能性が高く評価されているジャンルもある。それが「危険の体験シミュレーション」だ。 今回は、研修を目的とした「危険体験VR」の開発を行う積木製作を取材し、

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