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11歳の頃から生理が来るたびに耐えがたい腹痛に悩まされていた女性。何度病院に足を運ぶも「酷い生理痛」としか診断されなかった。しかし2016年1月、ついに子宮内膜症を患っていることがわかり、2度の手術を受けた。現在の彼女は、この病気と闘う他の女性たちとブログで励まし合いながら日々前向きに過ごしている。英メディア『DailyRecord』『Mirror』『TheSun』などが伝えた。 英ブライトンに住むシネード・スミスさん(20歳)は11歳の時から起こっている激しい腹痛の原因を突き止めようと、 [全文を読む]

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