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台湾・新北市土城区のアパートで白骨遺体が見つかっていたことが明らかになった。検査の結果、遺体は5月までこの部屋に住んでいた女性の母親と判明。死後約1年が経過していた。『自由時報』『三立新聞網』などが伝えている。 報道によれば6月初旬、アパートの大家は水道会社から「水道の使用量がおかしい」と連絡を受けた。しかし問題の部屋は5月に居住者が引っ越し、 [全文を読む]

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