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発症すると致死率が98%と非常に高いことから‟殺人アメーバ”と呼ばれる感染症「原発性アメーバ性髄膜脳炎(PAM)」に罹り、米テキサス州の小学5年生(10歳)の少女が死亡していたことが明らかになった。少女は風邪に似た症状が現れる1週間ほど前に川で泳いでいたことが分かっており、遺族は「娘の死を無駄にしないためにも、より多くの人にPAMやその予防法について知ってもらいたい」とFacebookで訴えている。 [全文を読む]

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