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中国では新型コロナウイルスの収束が見え始めたことで、ウイルスの発生源とされる武漢もようやく街に活気が戻りつつあるようだ。そんな中、武漢市の各葬儀場に新型ウイルスで亡くなり火葬された人達のための骨壷が搬入された。しかしその骨壷の数が、中国政府が発表するウイルス感染で亡くなった数を遥かに上回っていたことで物議を醸している。『财新网』『Shanghaiist』などが伝えた。 中国武漢市では外出制限が続いた約2か月間、 [全文を読む]

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