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全米オープンテニスの女子シングルス決勝戦で、女王セリーナ・ウィリアムズ(36)にストレート勝ちし、グランドスラム初優勝を果たした大坂なおみ(20)。 しかし、海外メディアでは、大坂選手の優勝よりもセリーナの審判への物言いや表彰式でのブーイングの方が注目されてしまいました。この数日の全米の反応をまとめてお伝えします。 ◆全米が大坂選手を擁護「大坂は被害者」「恥ずかしい」 試合中に客席にいるコーチから指導を受けていたとして主審から警告を受けたセリーナが、 [全文を読む]

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