22年前に殺害した “夫の遺体と同居” し続けた妻の、気配を消した生活

週刊女性PRIME / 2018年2月20日 12時0分

「若いころは小柄ながらスラッとしている美人。服もおしゃれで、いいところのお嬢様のようなオーラがあった。気安く声をかけられるような雰囲気ではなかったですね」 戸籍上は生存者 古参の近隣住民がそう記憶をひも解くのは、無職の小池淺江容疑者(78)の人となり。今から22年前、愛知・豊川市の自宅で夫を殺害したとして1月31日、

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