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封筒に入った9万円をめぐり、Aさんは帰らぬ人に

「主文、被告人を懲役5年4か月に処する」 夫に暴行を加えて死亡させたとして傷害致死罪に問われた東京都板橋区の専業主婦・有賀友加被告(45=保釈中)の控訴審で、東京高裁(合田悦三裁判長)は1月31日、1審のさいたま地裁判決(懲役6年)を破棄し、減刑する有罪判決を言い渡した。 黒のパンツスーツ姿で出廷した友加被告は直立不動だった。 [全文を読む]

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