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オマロサ・マニゴールト、2016年8月16日撮影(UPI=共同)

【ワシントン共同】米メディアは10日、トランプ政権の大統領補佐官を1月に辞任したオマロサ・マニゴールト氏が近く暴露本を出版し、辞任後にトランプ氏の関係者から毎月1万5千ドル(約170万円)の口止め料支払いを提案され、拒否したことを明らかにすると伝えた。口止め料は政権内で見聞きしたトランプ氏に不利なことを公に話さないようにする趣旨だったとみられる。 [全文を読む]

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