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F35A最新鋭ステルス戦闘機=1月、青森県の航空自衛隊三沢基地

【ワシントン、エルサレム共同】米軍は11日、最新鋭ステルス戦闘機F35が9月に墜落したことを受け、各国の米軍基地と同盟国が保有する全てのF35について、検査のため一時飛行停止の措置を取ったと発表した。米メディアが伝えた。日本の航空自衛隊もF35を配備している。 米南部サウスカロライナ州で9月末、 [全文を読む]

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